ヒカセン展写真

 ゴールデンウィーク中に撮ったヒカセン展の写真を少し。


軌跡を追うって事でパネルでストーリーを追う展示が多かった中、
等身大フィギュアと床が振動する終焉の戦いの疑似体験があって面白かった。


ハイデリンキックは外せない。




今回一番のお気に入りはニーズヘッグだった。
まさかいるとは思わず、これにはテンションが上がった。
お世辞抜きで格好良い。舌の感じとか特徴的な形の角がかなりリアルで
良いカメラで撮影している人がとてもうらやましかった。
ニーズヘッグの辺りは少し照明も暗く雰囲気も良かったけど
うちのスマホが補正入れちゃってかなり明るいね。
こういうのは少し薄暗い方が迫力あるもんだよな。




等身大エメトセルク。背がすげー高い。美形度上がってる気がする。
息子も孫もでかいし、小さいエメおじはありえないし、
見上げるくらいで丁度いいんだろう。
古代人の頃はとても美人という顔だけど、やっぱこのエメトセルクが好きだな。





アップ。
この人の顔って難しそうだよね。
ゼノスの顔の方が作るの楽そうだけど、ゼノスじゃなくて良かったなって思う。




水晶公。オスッテは小柄だった。
この姿を見ると思うけど、ラハが帰ってきてくれて本当に良かったなあって思う。





フードのせいもあるのか、顔がラハそのもので驚いた。
すごい綺麗な顔してた。オスッテがもてるってのもちょっとわかる気がする。
なにせエレオス推しなんで、いまいちピンときていなかったてのが本音。


等身大フィギュアの人選がよくわかっているなあという感じで見応えがあった。

エメトセルクと水晶公ってプレイヤーの中でもちょっと
特殊な位置に居る感じの二人かなとも思う。説明しだすと長いから省くけど。
エメトセルクは格好良いし、ラハは可愛い。
甘辛でバランスも良いんじゃないかな。



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