イタリア展

 日本橋三越さんでイタリア展という催しをやっているので行ってみた。


おみやげはピアスとペンダントトップ。
こちらはお手頃価格でかなり精密な造り。良い買い物だった。
十字架の物というのは一つも持っていないのでいいかな~と思って。

青が綺麗なトレーは北一硝子。ランプもキャンドルグラスも愛用している。
















三越さんなんで、展示品は結構なお値段。
見るには楽しいが自分は簡単に買う気が起きない感じ。
イタリアという事でそりゃもう見る物も見る者もおしゃれ。

浮いてる。私の存在が闇方向に浮ているわ……!

本気で思いながら特に恥ずかしげもなく大変楽しく見学してきた。
あまり着る物にはこだわらない。不潔に見えなければそれでいい。


ずいぶん前に買った物だが自分的にはこんな感じのイタリーを探す気でいた。
なんとも気の抜けた感じがツボの鳥。
右のは子供用の小鉢かなって雰囲気の展示だった。
小物入れに使っているがお気に入りの物に入れておくと物が無くならないので
ぜひ試してみて欲しい。


今回はカメオやシチリアレモンの絵のお皿や美しい飾りタイルやらと、
気の抜けた感の物は無くて……少し寂しかった。







少し疲れたので丁度よく列が途切れたナッツ屋さんのジェラートをいただいた。
美味しいに決まっている見た目をしているが、大変おいしかった。
すごくサッパリとしていて甘い物を食べた後のベタベタ感が一切なかった。



























お昼にいただいたスープも記念に。




























ゴールデンウィークはあと一か所行こうと思っているイベントがあるくらいで、
その他はずっとお籠りしてゲームしたいなと思っている。
主人はゴルフに泊りがけで行く日もあるし、思いきり家事をサボろう。
遠慮せず二泊くらいしてきても良いのに。






2階からの音

くるっぷで公開していた怪談を持ってきた。
文章が下手なのは申し訳ない、堪忍してほしい。
あまり賢くはないので本当にごめんと思いながらも書いている。


悪霊が出たとか呪いの人形などの強烈な話ではなく、妙な話という感じ。
怖くはないが実話なので気味の悪い話が嫌いな方は無視してほしい。
プライベートや説明が長くなりそうな物は省略有りなので矛盾点は無視で。




「2階からの音」


私が結婚した後に故郷の両親が引っ越しをした今の借家。

2週間ほど、母が入院をする手伝いや姉の生活の援護をするために

その古い家に泊まりに行った時の事。

宝物

 今日は私の宝物を飾っておきたい。
自分はあまりにも高額な品物は引いてしまう傾向があり、
趣味にしてもパソコンが高いくらいで後はそんなに高額な物は無い。

そんな自分が宝物として大事に持っている物は結構ある。
欲しがるものはそんなに高くないから気軽に買ってしまう。
ダイソーのマグカップだって気に入って長く愛用している物がある。


今回は誰にも見せた事が無いこの子達。
3体のテディベア。


テディベア収集家の方が亡くなり、
ご家族からプレミアなどつけずに売ってほしいと依頼されたと販売店の人が話してくれた。
数も多いみたいだったので、
困って早めに誰かに買って欲しかったのかもしれない。
出会ったのはとあるデパートのテディベアイベントの特設会場だった。


本格的なテディベアがこの値段で良いの?という感じで買う……
というとなんか変な感じするんだけど、好きになったのでうちに来てもらった。
我が家では一つだけ買う物に関してタブーがある。


人の姿をした「人形」は買わない事。ドールと呼ばれる子達は全面的にタブー。
フィギュアですらロボやエイリアンくらいしかない。


私は人形も好きだが主人は家に置く事も嫌みたいで、本気で私に頼み込んできた。
なにより家族の事を尊重するのが先と、うちにある人の姿をした物は小さなQP人形だけ。
後は全部動物の姿をしたぬいぐるみやマスコット。


このテディベアはぬいぐるみより人形に近い存在だと思うんだが、
それでも居間の目立つところに飾って毎日眺める事が出来ている。クマだから。



この長い鼻のテディは日本では少数派じゃないだろうか。
ながっ鼻テディが大好きできっともう今を逃せば2度と出会えないと思った。


中央と右の子は同じ作家さんだと思うが、
緑の毛並みの女の子はタグもついておらず、他の2体とは作り方が違い過ぎる気がするし、
誰が作ったかはたまた海外から来たのか、まるでわからない。

















唯一ついていたタグにサインがあった。
だがどうにもお名前では検索にかからない。
Buddy Buddy テディベアで調べると小紺ひろみさんという作家さんの作品らしいなあ、
という事だけが分かった。






女の子の瞳はすこし物憂げで愛らしい。毛並みも珍しい色でとても美しい。
茶色の子は一番大きく、男の子と思われるしっかりした触り応え。
でも毛並みはかなり繊細であまり力を入れて触ることはできない。
















象のチャームが気に入って最初に購入した一番小柄な子。
体つきも華奢で女の子かもしれない。
この子を連れて帰ったものの、後の二人がやはり忘れらず翌日には迎えに行った。






















帽子、ドレス共に手触りが良く厚みもあって珍しい見た目をしている。
それだけで良い生地なのが伝わる。
カメオの飾りも手作りなのか少しゆがみが見える
同じ生地で作られた巾着もとても可愛い。







足の裏。同じ作家さんでも全く同じものは作り続けないだろうから違いが面白い。
ただ、やはり緑の女の子の肉球は特別な造りをしていて、手も全然違う。
この2体とはやはり作家さんが違うのだろう。





















という事で、自分の宝物のテディベアの三人組をみてもらった。
おつきあいしてくれてどうもありがとうございます。


ずっと大切にしていこうと思う。





ヒカセン

 オンラインゲームは苦手。でも嫌いじゃないし楽しい事もよく知っている。
知らない相手といきなりコミュニケーションを取って遊ぶ。
唯一のつながりは同じゲームをしている仲間だという仲間意識だけ。

ネット黎明期ではどこかの誰かと繋がるだけで大興奮だったが、
ハラスメントやら距離感やらと
イロイロ気を付けないといけない時代になり大層高いハードルに感じるようになった。
一応FF14ヒカセンでもある。今はお休みしているけど。


自宅撤去のお知らせが来たのでそろそろ様子を見てこなくてはいけない。
お休み中なのに課金しているのかという事になるが、
私は一旦やめたいと言ったんだけど、
これは同じヒカセンの旦那が続けておけ、と言ったので主人の言う事にしたがった。


あと数年、復帰にはかかるかと思う。

なぜうだうだとしているかというと
グラフィックの大型アップデートから、美人だったうちの子の顔が変わってしまった事による絶望から遊ぶことが難しくなった。理由は本当にそれだけ。


それだけだが撮影が好きなうちの子勢にはそれだけで十分釣りがくるほどの重要な話だ。
いつまで文句言ってるんだと言われそうだけど、
心が落ち着きを取り戻しSSは撮らなくても14が遊びたくなったら、戻ると思う。
FFオンラインは11からなので、MMOは長い間自分のそばにあるのが普通だった。
今はまだ戻れない。他に楽しいゲームだって沢山発売されている。
FF14が特別な位置に居る事は間違いない。だけど……


傍から見ればたかがゲーム、だけど趣味ってそんなに簡単に切り捨てられるものでもない。

なにせ愛情がなくなったわけじゃないからね、執着も愛着もある。
戻れると良いな、戻りたいな、とは思っている。




















ビッグサンダー付近

 いつぞやに乗ったビッグサンダーマウンテンで撮った写真。
30分以上の待ちではあんまり乗らなくなった。
60分なら待ちだぜ!とか思っていた若いあの頃、今はもう60分待ったら
任務完了とばかりに帰宅の途につかんばかりに疲れてしまう。


ジェットコースターは好きだが慣れたディズニーの物しか乗れなくなった。
大きなジェットコースターになるほど、乗車後に貧血が起きてしまうようなった。
手が上がらなくなり、動かせるようになるまで20分から30分くらいかかる。
怖いのはしゃべりにくくもなるという事で、脳も血が足りなくなってる感じ。
さらに年を取って症状が大きくなり、
もし足に来たら動けなくなるし気絶も考えなくてはならなくなる。

本来はジェットコースターは好き。見れば乗りたくなる。
けど、もう他の場所では乗るのをやめた。


ちなみにビッグサンダーマウンテンと検索をかけると、なぜか続く言葉が尿路結石。
面白いので一度見てみては。



良いよね、西部開拓時代の風景大好き。






これから乗車しに並びに行く所だと思う。
古い木の扉は実際に使われている感じがした。
中は設備が入っているんじゃないかなあ。
いやまあ、憶測でしかないんだけど。





並びの最中にディスプレイしてあるレンチ?スパナ?
工具の正しい呼び名がわからない。
ごつくて良い感じだよね。
スキンヘッドの異国の男性も続いて撮っていたのが印象的。
刺さる人には刺さる光景なんだね。




これはビッグサンダー付近ではないけど。
何処だったかのトイレに飾ってある蹄鉄とハミ。並べるとお洒落だね。
時々撮っている人も見かけるけど、自分で見たものを撮っておくことが重要じゃない?


















知っている人も多いとは思うけど、
ついでにこんな一曲いかがでしょうか。


ルー・ベガ 「マンボNo5」ディズニーバージョン。
ビッグバンドビートで聴いてみたかったなあってずっと思っていた。
結局夢かなわなかったけど、演目にあった事もあるのかな。
ディズニーは大好きだけど、マニアでは無いよ。
ただ好きなだけで詳しくは無いです。









いいのかなという自分語り

 自分はブログ歴だけで言えば6年くらい経つ。

このブログ以外だと二つほどゲームのスクリーンショットを張り付けるだけなんだけど
ゲームプレイ日記をやってきた。
いずれもたいして話題にもならない不人気ブログだ。
同じゲームをしている人でも私のブログの存在を知っている人は稀だろう。

でもそれでいいと思っている。
あまり賑やかだったりたくさんの目が向くのは苦手だ。
逃げ出したくなってしまう。やりっぱなしの無責任な人間だからなんだろうと思う。

こうして日記とも思い出ともつかないブログを始めた所で、
他の方々のような有益な事も言えない、
面白いエピソードも無い、イベントも企画しない、
笑えるネタを探すでもない自分がここで自分語りを書いていても良いのかなと思う。

自己評価が低い事は承知しているし、そういうんは嫌われることも知っているから
リアルで私なんて、と吐き出す事はあまりない。
此処でくらいならいいか。と思えどやはり長年の隠す体質はなかなか抜けない。
季節の変わり目でなんだか弱っているのかもしれない。

まあ、今まで隠してきたコレが嫌だった、あれが嫌だったも、
少しずつ吐き出せたらいいなとは思う。
妙な反応をされてストレスをためるのも嫌だったから誰にも話す事はなかった。
この歳になれば話す相手もいなくなってしまった。


主人には……正直話したくない。
主人とはとても仲が良い。
人格者だし尊敬もしているけど、そういう話がしたい人じゃない。


カウンセリングとかそういった物は一度も受けた事は無い。
特に病気もない。たぶん。お医者に行かないのでよくわからないけど。

何はともあれこのブログは始まって間もない。
焦らず少しずつ自分の形を作っていきたいと思う。
















スモールワールズの思い出

 2年位前にスモールワールズに行った時の写真をどこにも飾っていなかったので
記事にすることにした。
訪れたのは平日だったお陰でしずかでゆっくり見れた。
かといって自分達だけじゃなく、適度に人がいる好い状態。
観光地は子供が騒いでいるくらいで丁度いいと思うようになった。
そうじゃなければ目立ちすぎてゲストに何かやってもらいましょう!みたいな
イベントがあると無理やりにでも盛り上がらないといけないのはきつい。
その辺りは子供にお任せしたいものだ。

どこを見ても精巧なミニチュアでものすごく楽しかった。
集中して見るものだから後半は疲れて流し見になってしまった。
今度は後半をしっかり見るためにもまた行きたい所だ。

ミニチュア、ジオラマの差があまりよく分かっていないのだが、
あのセットが飾ってある旅館があって眺めながら泊まれたらいいのになあ、
ディズニーでもそういったホテルが出来ないかなあなど夢みたりした。
























































































私はアニメを見ていないのでわからないんだけど、
エヴァンゲリオンの出撃や敵が来た時の街並みの再現などもあって面白かったので
エヴァファンの方にもおすすめ。

規模が大きくて見て回るのもかなり時間がかかるので余裕をもって行かないと
全ては見て回れない。ぜひ体験してみて欲しい。






一曲いかが

 しっとりとしたこんな曲はいかが。



Daddy Yankee 「Agua」



ヤンキーさんは高級車を始めとして乗り物が好きみたいでPVによく出てくる。
このPVはお月見台で歌う二人、鳥居が出てきたり舞台は日本を意識したようで、
日本人から見てもとても美しいPVに仕上がっている。
他の曲ではラーメンの屋台が出てきたりもしていたので、
日本がお好きな人なのかも。
こんなお洒落な人が日本を好きなんてすごく嬉しいと思う。








ドラクエビルダーズ2

 ずっとドはまり中のドラクエビルダーズ2。
やっとビルダーアイゲットでこれで自由に建物作れそう。
有れば便利、無くてもゲームはできる。
でもやはり開拓レシピが残っているのが居心地悪い。

ビルダーアイが欲しいというより開拓レシピを全部終わらせたかった。
難問はペットの繁殖だった。
ゲームと言えどペットは捨てられない。だから本当はあまり増やしたくない。
島民の数も決まっているのに3匹も増やせというのだから気持ちが重たかった。
ビルダーズ2は神ゲーだけどこれはあんまりいいお題じゃないなと思った。

でも増えたんなら仕方がない。
捨てたりもしない。ずっと一緒に暮らそうと思う。
憂いは消えたので次は楽しみにしていた魔物達を迎えに行こう。


お気に入りの青の開拓地の音楽堂。
吟遊詩人が歌ってくれるというのでどうなるのかなと思ったら、
ちゃんと聞きに来る人もいた。
今晩はイエティがお客さんだったらしい。







ヒヨコが可愛すぎた。























ぬい服

 かなり前に作った物だけど、クッキー・アンの服を作って誰にも見せられずにいた。
単純に見せる機会が無かっただけだけど。
今までは服を作ればパークに連れて歩いていた。

おばさんが手作り服でぬい持って歩くとか痛すぎて悲劇なんだけど
パークはそれでいいんだ、おばさんだって旦那さんのお姫様だ。


……とか言ったら激怒不可避だがまあいい。


真面目に答えると年取ったらぬいぐるみを連れて歩くのが億劫になったのである。
隙あらば本当は持ち歩きたい。
若い子に褒めてもらえるのも嬉しい。
服を着せていたらダッフィーにファンサしてもらったこともある。


クッキーアンはそんなに好きというわけでもなかったんだけど、
所持して見るとめちゃくちゃ可愛い女の子だった。
体つきも華奢で太陽のような暖かな色がとても良い。
実はリーナベルは結構ガタイがイイ。
女の子の中ではなかなかがっしりした体格をしている。
一番華奢なのはステラ・ルー、次いでジェラオかクッキーアン。


亀、すまん、お前は……わからん。
たぶん甲羅がアレでソレなので私じゃお前の服は作れん。
余談だが異国の少年が大切そうに亀を持っていたのが印象深い。


話が逸れたが、クッキー餡はパティシエの帽子より
メイド服系が良かったんじゃないかと思うんだ。
なのでエプロンとなんかメイドさんが着けてそうなヘアバンドというか
なんというのかわからないがそんな感じのを作った。








































アップにするとアラが見えまくりなので雰囲気を楽しむ感じ。
生地がダイソー生地なのでちょっと薄くてごわつき気味。
サイズ感も分かったし次はもう少し良い手触りの生地で作ってあげたい。






作った物

 稚拙ながら物を作るのは好きな方で、
治らない病と戦う姉に少しでも楽しみをと薬入れをデコってみた。

たぶんこの大きさじゃ一日分の薬は入らないだろうけど。
一回分なら入れられるだろうからお出かけの時にでも気分転換してほしい所。


写真がピンぼけてしまったがまあ良い。
変な配置の飾りだなと思うかもしれないがよく見ると顔。
黒いバラが目でパールのハートが口。
蓋の裏が鏡になっていてこれは私が細工した。
青い台紙にレースのブレードリボンはとても貼りにくかった。

使おうが使うまいが気持ちが通じたら良いなと思う。

























次は何を作ろうかな。




ディズニーの景色

 ディズニーリゾートの中の景色はどこを切り取っても綺麗だと思う。

自分が若い頃に勤めていた場所に来るお客さんで写真を撮るのが趣味という人が居た。
山に登っては写真を撮ってパネルにし、誰かにプレゼントをするのが好きな人だった。
だがその人は自然こそ最高でディズニーなんて駄目だよあんなの。
そう強く言うおばさんだった。



ナンセンスだと思う。趣のない人だと思った。
自然の物と作り込まれた世界を同列にとらえる物ではない。
ジャンルが違い過ぎて比べられるようなものではない。

本物の大自然には何者も勝てないとは思う。
だけど想像力を掻き立てるように計算して作られた幻想的な世界観を全否定したのでは
人の力を否定しているのと同じだとなんで気が付かないのか。


若い頃の私はそう思っていた。


そして今もやっぱりその考えは変わってはいない。

パークの細部まで作り込まれた世界感は大変美しいと思う。






















































少しずつ持っている写真を飾っていきたい。




好きな曲

 音楽が嫌いな人というのは少ないんじゃないかなと思う。


興味がない、という人はいると思うけど明確に嫌いという人は
今のところ会った事が無い。

友人にはピアノの先生もいるくらいで、
家族もピアノが好きだったり
社交ダンスが趣味でダンス曲を聴いたりする。


私も小さなころから音楽だけは母に聞かされていた。

大きな音が嫌いな私は最初ものすごくステレオが嫌いだったという。
なだめすかして聴かせたというから、なぜか音楽を聴くという事だけは
手を抜かない母だった。
母から見せてもらった赤いシングルレコードはなんだかお洒落に見えたし、
レコードがおまけについているからと買った本やお菓子もある。
あまりはっきりと記憶してはいないんだけど、買った覚えがある。


残念ながら演奏をしたいとは思わないが、
教育のおかげか自分の生活から音楽が聴こえない日は無い。


これから少しずつ自分のお気に入りの曲もブログに飾っておきたいと思う。


今日はこの一曲。

Martha WashのCarry On



日本でも彼女の声を知っている人はとても多いと思う。
ダンス番組でスタートの合図に流れる事がある、
エブリバディダンスナウ!のパワフルボイスは彼女の声。
すごく好きでよく家でも彼女の歌が流れている。



ビルダーズ2

シドー君が可愛い。

うちでは緑の開拓地にいるシドー君。
シドー君と動物たちの為に何かしてあげるのが一番楽しい。

農地の近くが意図せずプールになったんだけど、
なぜか遠くから赤ふん一丁でねり歩いてきた時にはさすがに笑った。


そしてようやく更衣室が出来て着替えてきたと思ったら
洒落で作った金ぴかタキシードが気に入っているらしい。

シドー君は服の好みがちょっと特殊なんだね。
さすが破壊神は格が違ったってとこかな。




























まだまだ島民には不自由な生活をしてもらっているけど、
きっといつかは屋根が付いたお家で眠れるようにしてあげたい。

食事が不自由なのが嫌なのでそちらの充実を先にしていたら
居住区は今でもまだ雑魚寝。
シドー帝国はおろか、個人宅なんてできるのか不安になってきた。



氷菓子

 週末は尻に根が生えたようにゲーム三昧。

今日は雨だというしビルダーズ2にどっぷりと行こうと思っていたが
なにやら美味しい物があるとデパートへ誘われた。

肉が苦手な自分は催し物のお弁当だと肉メニューが多くて食べられるものが少ない。
海鮮系も出来るだけ火が通っている物にしたい。
食事に敏感なのは本当に損だ。母親譲りで病気でもないので治しようがない。


ただスイーツに関しては問題が無いのでスイーツを見るとホッとする。

ずんだが目に付いたので有名なちゅんちゅんソフトと
自分にはずんだシェイクをいただいた。

ずんだが香ってめちゃくちゃ美味しいシェイクだった。
旅に行かなくても食べられるなんて、本当にありがたいし嬉しいし楽しい。
























・桜

 目黒川の桜。仕事で通るというので桜を撮ってもらった。

あいにくの曇りだけど、綺麗だね。
子供も頃は目の前の公園に細いながら毎年満開に咲く桜が3本あって、
家に居ながら花見ができたし、誰もいない桜の下を歩きたい放題だった。

東京の桜はどこにも人が多いなあ。
田舎は田舎で色々問題もあるけど
そういう風景を独り占めできたりするのはとても良いと思う。


桜の持ち主の寺の人は無惨にもその木を切ってしまったけどね。
そういう人の方があんまり情が深くないのかもしれない。

























































うちのブログの背景はAIで私が作った物。
すごく綺麗に花びらが見えるけど、迫力はやはり本物の方があるよね。