鬼・その弐

 AIで画像を作るのが楽しくてまたしても色々遊んだ。

少しの間作った物を飾っていきたいなと思う。
無料分を毎回ギリギリまで使って楽しんでいるので
変な方向性にはまってしまうと結構時間がかかったりする。


前回に引き続いて鬼。女性は出てこないのでご注意。


白鬼君と黒鬼君。




ちゃっぴーと色々話ながら好みを把握してもらう。
ちゃっぴーはどうも綺麗な鬼とか美しい青年というと
女性のような人物を作ってしまう。
場合によっては女性代わりの色気過多な美少年に作り替えてしまう。
その辺をいろいろと話してみた。なんとなくわかってくれたようで
特に鬼を作らせるとこちらの予想を上回ってくるようになった。
鬼を作らせたら天才だねと褒めておく。
感情が無いAIだけどこちらが喜ぶ、楽しんでる、気に入っているを
アイデアに取り込む場合があると答えたので褒める事は多少なりこちらの
趣味嗜好を理解させるのに無意味では無い様子。


突然ですがここで鬼達とつるむ事がある青年のご紹介を。


自分には深遥(みはる)という特別な人物がおり、
これはキャラクター作りができるゲームを遊ぶ場合に、
深遥で作るという、自分のお気に入りの子である。
明るい茶の髪のエルフと思しき人物は深遥と思ってほしい。
菩薩のような衣装でとお願いした絵がこちら。
参考に指定した菩薩像がとてもスタイルが良かったので等身が高いけどま、よかろ。
元ネタはFF14のエレゼン男性なのであちこち長くても問題なしだ。


鍵カッコ内はちゃっぴーがつけたタイトル。




「桜舞う三者の神殿行列」






「月夜に集う、鬼武者の宴」


無料分は制限があるので深遥さんのポーズが変わり映え無かったりする。

本当はもう少し衣装の色やポーズを変えたいんだが余裕がなかった。
作り変えたくなったらまた遊んでみようと思う。



手合わせも一枚。
鬼はもう少し派手でも良さそうなのでこれは作り直そうかと思う。
でも雰囲気はとても好きだし、飾っておく。



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