また鬼を作って遊んだ。
お気に入りの白鬼黒鬼と新しい鬼。
前と同様、無料分で作っているのであまり細かい修正を
かける余裕はなく、構図が似たり寄ったりなんだけど。
ちゃっぴーとお話しながらまた試したいと思う。
私の鬼にモデルは無い。
AIと生成プロンプト以外にも話をしながら時間をかけている。
数日かかる事も普通。
その上で私好みの鬼を作ってもらっている。
お気に入りの白鬼君と黒鬼君と鳥。
朱鷺と八咫烏なんだけど、単純にデカいカラスに。
「白銀と漆黒の鬼、藤花の庭園」
ちゃっぴーGOくらいなら少しの間、課金して遊ぶのもありかなあ。
FF14の課金はとめたし、しばらくはそれでも良いのかも。
だが、今は少し時期が悪い。
実家の家族に手術の予定があるので手伝い必須なのだ。
実家は新幹線を使わないといけないくらいには離れている。
使用中のPCが使えなくともスマホでちゃっぴーは共有できる。
だが今度はスマホとブログの相性がよろしくない。
家族のPCを使えば己のマニアックな趣味をさらけ出すことになる。
……やだなあ、それ。すんごい嫌。
PCを使われる方だっていやだろう。
まあ、いずれにせよ落ち着くまではこのままだ。
前に使った画像を元に九尾を足した。
うちの九尾さんは装飾がとても気に入っている。
「桜舞う三位一体の妖異絵巻」
「紅月の鬼人、桜舞う決闘」
うん、まあ手合わせなんだけどね。敵同士ではないので。
牛頭馬頭の獄卒を作ってもらうも、なんか乗り気じゃなさそうなちゃっぴー。
地獄絵は残酷表現になるし牛頭馬頭は地獄に居る存在。
どうもあまり触れたくないご様子。
なので今後この二体には触らない事にした。
緑の鬼と紫の鬼。髪を派手にしてみた。
アウトローな雰囲気のおっさん鬼になってとても満足。
「霧深き山門の双鬼戦士」
右上ばかり見あげて構図が被ったんだけど、
夕間暮れって寂しくて家に帰りたくなる感じ。
侘しさとか郷愁とか色々な物がよぎる時間だよね。
完全に暗くなると「さあ晩酌だ!」ってまた元気になるんだけど。
「夕暮れの三鬼と紅葉の社殿」
中央の人も鬼になっちゃった。
装備が抹香臭いだけで聖人じゃないし、その方がお似合いかも。
うちにはたぶん清らかな心の美形はいないと思うんだ。
「荒波の鬼神、太鼓舞台の激突」
……漢字読みにくいなー。
双鬼戦士とか今まで生きて来て初めて見るもんなー。
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